=== Step by Step Social Count Cache === Contributors: oxynotes Donate link: https://wordpress.org/plugins/step-by-step-social-count-cache/ Tags: cache, count, sns, social Requires at least: 4.2.4 Tested up to: 4.8.2 Stable tag: 1.7 License: GPLv2 or later License URI: http://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html SNSのカウントを3段階に分けてキャッシュするプラグインです。 == Description == Step by Step Social Count CacheはSNSのカウントをキャッシュするプラグインです。 投稿の最終更新日から「**1日**」「**1日~1週間**」「**1週間以降**」の3つの段階で、キャッシュの有効期限を設定することができます。 カウントを取得できるSNSは**Twitter**、**Facebook**、**はてなブックマーク**、**Pocket**、**feedly**の6つです。 (Twitterのカウントはcount.jsoon APIを利用しています。カウントを有効にするには、事前に[widgetoon.js & count.jsoon](https://jsoon.digitiminimi.com/)でサイト登録をする必要があります。) デフォルトの有効期限は「**1日以内**」の場合は**30分**。 「**1日~7日以内**」の場合は**1日**。 「**7日以降**」の場合は**1週間**となっています。 それぞれの有効期限はオプションページで変更が可能です。 詳しい使い方や解説は[作者の解説ページ](http://oxynotes.com/?p=9200)をご覧ください。 = カウントを表示する方法 = 投稿のキャッシュを全て取得して書き出す方法(こちらがおすすめ) `` もしくは個別に取得して書き出す方法 `` = デザインされたSNSボタンを表示する方法 = それぞれのタグは編集画面でカスタマイズすることができます。 **バルーンタイプ** `` **スクエアタイプ** `` = カウントの多い投稿のIDを取得する方法 = SNSのカウントが多い順に投稿を表示する際に利用してください。 `` Facebookのいいねを取得する際に、Facebook API 2.4を利用するためApp Tokenの入力が必要です。 feedlyでカウントするフィードはRSS2です。カスタムのFeedを使用したい場合は設定画面で指定することができます。 設定画面でキャッシュを事前に作成するプリロードが可能です。 == Installation == 1. プラグインの新規追加ボタンをクリックして、検索窓に「SBS Social Count Cache」と入力して「今すぐインストール」をクリックします。 1. もしくはこのページのzipファイルをダウンロードして解凍したフォルダを`/wp-content/plugins/`ディレクトリに保存します。 1. 設定画面のプラグインで **SBS Social Count Cache** を有効にしてください。 == Frequently asked questions == - == Screenshots == 1. Balloon type. Square type. 2. Option page. 3. Option page. == Changelog == 1.7 Google+はカウントを非表示へ仕様変更したため削除。(タグは使えますが、カウントの保存・表示はされません。) WordPressのプレースホルダ仕様変更により修正。 feedlyのSSL化へ対応。 1.6 PocketのSSL化への対応。 キャッシュ周りの調整。 デバッグモードの実装。 1.5.2 タグのカスタマイズ時に生成されるURLをエンティティ化。FacebookのAccess Tokenが誤っている場合、エラーメッセージを表示するように変更。 1.5 count.jsoon APIを利用してTwitterのカウントを取得可能に変更。 1.4 バルーンタイプ、スクエアタイプのタグをカスタマイズ可能に変更。 1.3.3 Twitterのリンク修正。CSS微調整。Tokenのバリデーション変更。 1.3.2 細かなバグの修正。 1.3 Twitterのカウントを暫定的に停止。バルーンタイプとスクエアタイプの出力を追加。 1.2.1 細かなコードの最適化。4.3.1での動作確認。 1.2 カスタムのRSSを入力できるように変更。プリロード機能を追加。カウントの多い順に投稿のIDを取得できるように変更。 1.1.1 APCモジュールが無効になっている場合のバグを修正。 1.1 feedlyでカウントするフィードを選択可能に変更。APCもしくはAPCuが有効な場合、クエリをメモリ上に展開。他、バグ修正。 1.0 初めのバージョン。 == Upgrade notice == -