=== Highlighting Code Block === Contributors: looswebstudio Donate link: https://wemo.tech/2122/ Tags: SyntaxHighlighter, syntax highlighting, sourcecode, block-editor, classic editor, Guternberg, Requires at least: 4.6 Tested up to: 5.0.1 Stable tag: 1.0.2 Requires PHP: 5.6 License: GPLv2 or later License URI: https://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html 「Highlighting Code Block」は、綺麗にシンタックスハイライトされたコードブロックをクリックだけで追加できるようにします。 == Description == 「Highlighting Code Block」は、綺麗にシンタックスハイライトされたコードブロックをクリックだけで追加できるようにします。 新旧エディタ両方に対応しており、どちらのエディタでもコードの記述をサポートいたします。 当プラグインの詳細な説明については[ こちらのページ ](https://wemo.tech/2122/)をご覧ください。 = インストール・有効化したら = - ブロックエディタでは、「フォーマット」のカテゴリーの中に「Highlighting Code Block」という名前のコードブロックが用意されているはずです。 「Highlighting Code Block」を選択したら、セレクトボックス付きのコードブロックが出現します。 お好きな言語を選び、コードを記述してください。 - クラシックエディタでは、ツールバー(デフォルトでは2段目)に「コードブロック」と書かれたセレクトボックスが出現しているはずです。 こちらのセレクトボックスからお好きな言語を選択すると、コードブロック(preタグ)が挿入されます。 すでに入力済みのテキストを選択した状態でコードブロックを選択することも可能です。自動でラッピングされます。(改行が含まれる場合はうまくラッピングできません。) = 動作しない? = 当プラグインはPHPバージョン5.6以降でのみ動作します。 ご使用のPHPバージョンをご確認ください。 = 各種設定 = 管理画面の左メニュー「設定」項目の中、「CODE BLOCK」という項目から設定を変更できます。 == Installation == = 自動インストール = 1. プラグインの検索フィールドより「Highlighting Code Block」と入力します。 2. 当プラグインを見つけたら、"今すぐインストール"をクリックしてインストールし、有効化してください。 = 手動インストール = 1.「highlighting-code-block」フォルダ全体を /wp-content/plugins/ ディレクトリにアップロードします。 2.「プラグイン」メニューからプラグインを有効化します。 == Frequently Asked Questions == = 使用可能な言語について = デフォルトでは以下の言語が使用可能です。 - HTML - CSS - SCSS - JavaScript - TypeScript - PHP - Ruby - Python - Swift - C - C# - C++ - Objective-C - SQL - JSON - Bash - Git == Screenshots == 1. Code Coloring 2. Select 「Highlighing Code Block 3. Select lang (Guternberg) 4. Writing your code (Guternberg) 5. Added select box (Tinymce) 6. Select lang (Tinymce) 7. Writing your code (Tinymce) 8. ex) Light color 9. ex) Dark color 10. Base Setting 11. Higher Setting == Changelog == = 1.0.2 = Change Readme.txt = 1.0.1 = Comment delete. = 1.0 = Initial working version.