=== codoc === Contributors: codoc Donate link: https://codoc.jp Tags: codoc, paywall, editor, subscription Requires at least: 4.6 Tested up to: 4.7 Stable tag: 4.3 Requires PHP: 5.2.4 License: GPLv2 or later License URI: https://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html 有料記事・サブスクリプション販売や投げ銭を可能にするサイト収益化プラグイン == Description == WordPressへ有料記事の販売、サブスクリプション販売、投げ銭の仕組みをすぐに導入できます。 ご利用には codoc のユーザー登録が必要となっています。 本プラグインは投稿画面において記事の販売をおこなうためのcodocのブロック※を提供します。 ※ブロック形式(Gutenberg)の投稿エディタに対応しています 販売の仕組みは簡単です。codocブロックから下に配置したブロックはあなたの記事に課金(クレジットカード決済)をしたユーザーのみが閲覧できるというものです。 逆に上に配置したブロックについては全てのユーザーが無料で閲覧できます。 codocブロックは記事を購入するための商品情報の表示の他、記事を購入したユーザーの認証管理を行います。 記事の価格やサブスクリプションの指定等、販売条件についてはブロック設定内で記事毎に指定します。 その他、売上管理や課金をしてくれた顧客の管理等、販売に必要な機能は全てcodocのサイト上でご用意しております。 記事へ課金をおこなったユーザーが必要とする購入履歴やサブスクリプションの購読解除等も同様となります。 == Installation == 1. プラグイン画面から codoc で検索を行いインストール 2. インストールしたcodocプラグインを有効化します 3. 設定→codoc設定画面より、認証ボタンよりcodocとWordPress間の連携を行います codoc アカウントがある場合は「ログインして認証」ない場合は「登録して認証」をご利用ください 4. codoc のブログ連携機能に遷移し確認後にWordPressのcodoc設定画面に自動的に戻ります 5. codoc設定画面内にて 「***@**** で認証済」と表示されれば初期設定は完了です == FAQ == = 記事は無料分・有料分どこに保存されますか? = 全ての記事内容が WordPress とcodoc 双方に保存されます。 = WordPressでの公開ステータスはcodocに反映されますか? = 反映されます。WordPress側で公開にした場合のみcodoc側で公開状態となります。(それ以外はcodocで非公開となります) = WordPressで記事を削除した場合、codocの記事はどうなりますか? = 非公開となります。 = 購入者・非購入者からどのように見えるか確認できますか? = 購入者の見え方は記事に表示されている「既に購入済なのでログインする」から、ご自身のアカウントでcodocへログインして記事にもどった状態が同じものとなります。(購入ボタン等は消えて有料エリアの閲覧ができます) 非購入者の状態は上記ログインをおこなう前の状態(未ログイン状態)となります。 ご自身以外のアカウントでログインするとログインボタンのみが表示されなくなります。 = 購入してないのに記事の有料エリアが見えてしまってるのですが = 記事販売をおこなっているサイト内にて対象記事の書き手であるcodocクリエイターとしてログインしているためです。 = クラッシックエディタ上でプラグインの利用はできますか? = できます。ただし、WordPressからの直接投稿・編集は行えず、codoc内に作成した記事の貼付け機能を提供するのみとなっております。 == Screenshots == == Changelog == = 0.3 = * codoc ブロック機能を追加 = 0.2 = * カスタマイズ用CSSパスの設定項目追加 = 0.1 = * 初版 == Upgrade Notice == ``