import * as React from 'react'; import { CommonProps } from '../../utilities/commonProps'; declare type Props = { /** * 1ページあたりの表示件数の選択肢。nameの指定がなければ「value件」にする */ rowsPerPageOptions: { value: string; name?: string; }[]; /** * 「1ページあたりの表示件数」 select 要素の value。rowsPerPageValueかdefaultRowsPerPageValueのどちらかを必ず指定してください。(ページ表示の計算のため) */ rowsPerPageValue?: number; /** * 「1ページあたりの表示件数」 select 要素が非制御の場合の初期値。rowsPerPageValueかdefaultRowsPerPageValueのどちらかを必ず指定してください。(ページ表示の計算のため) */ defaultRowsPerPageValue?: number; /** * 現在何ページ目にいるか(Pagerと併用するならそれの currentPage と合わせる) */ currentPage: number; /** * 全部で何レコードあるか * rowCountもdisplayRowCountも未指定の場合、レコード総数は表示されません */ rowCount?: number; /** * 「全部で何レコードあるか」の表示(「XX件以上」といった表示をするときにstringで指定します。指定がなければrowCountの値が表示されます) */ displayRowCount?: string; /** * 現在のページに何レコードあるか * 全件数を持たないなどの理由でrowCountを指定しない場合に渡します * 未指定の場合はrowsPerPageValueが参照されます * 例) rowsPerPageValueが20、currentPageが3、currentPageRowCountが15の場合、「41 - 55」と表示 */ currentPageRowCount?: number; /** * 表示件数 select 要素の幅です。デフォルトはsmall */ selectBoxWidth?: 'xSmall' | 'small' | 'medium' | 'large'; /** * trueにすると表示件数 select 要素がdisabledになります */ disabled?: boolean; /** * 表示件数の値が変わったときに発火します。e.target.value で表示件数を取得できます。 */ onChange?: (e: React.ChangeEvent) => void; /** * 表示件数のinputにフォーカスが当たったときに発火します。e.target.value で表示件数を取得できます。 */ onFocus?: (e: React.FocusEvent) => void; /** * 表示件数のinputからフォーカスがはずれたときに発火します。e.target.value で表示件数を取得できます。 */ onBlur?: (e: React.FocusEvent) => void; } & CommonProps; /** * ページネーションがあるコレクション画面で、「1ページの表示件数」と「いま表示されているページ(何件目から何件目が表示されてるのか)」を表示するコンポーネント * * - 使用例は Examples の Collection を参照してください * - ListTable等の右上に配置することを想定しています * - 表示件数の選択肢、表示件数の初期値、いま何ページ目なのか、レコード総数表示は外からpropsで渡します * - Pager コンポーネントと併用する場合、currentPage は Pager と同じ値を渡してください * - レコード総数は実際のレコード数をわたすだけでなく、「1000件以上」といった文字列で渡すことも可能です */ declare const Pagination: React.FC; export default Pagination;